ハチドリのブラジル・サンパウロ(時々日本)日記

beijaflors.exblog.jp
ブログトップ | ログイン

カテゴリ:ニュース( 69 )


2018年 05月 14日

朝からヘリが旋回・・・

毎朝起床は午前6時半ー7時くらい。今日はヘリの爆音で目が覚めました。サンパウロで、ヘリコプターの音がする時は、事故渋滞か、交通情報か事件があった時が主です。中には、出勤にヘリを使う富裕層が多いことも確かですが。週末にはたまに遊覧飛行をしている人たちもいます。今朝は直感で「事件」だと分かりました。早速朝のニュースで、Morumbi地区の住宅に強盗団が押し入り、家主である連邦警察幹部が銃で応戦したところ、(家主&犯人)が撃たれて大けがをし、近くの病院に搬送され、犯人は逮捕されたとのことです。日常的に繰り返されるこうした犯罪は、明日は我が身。しかしながら、我が家はコンドミニオ(入り口1か所で警備員がコントロール)でチェックが厳しいことが救いです。つい先日、私たちが昼寝をしていた時、娘が実家に物を取りに来たらしいのですが、後で「鍵かけておかないと危ないよ、ドアも何もかも開けっ放しじゃない!」と注意されたので、「家まで入って来られるのは家族だからだよ。それに知らない人が入ってきたらみそ(愛犬)が激しく吠えるから大丈夫!」と言い返してやりました。すぐ傍には犯罪の温床が隠されている、と考えるのはしんどいことではありますが、緊張するに越したことはありません。それにしても、上空から見るMorumbi地区の邸宅群の美しいこと!貧富の差の激しさを再確認出来た高級住宅街の事件でした。
f0146587_22234427.jpg


by beijaflorspbr | 2018-05-14 22:39 | ニュース | Trackback
2018年 02月 27日

若者に繋ぐ夢

今NHKニュース9を観ている。北海道北見市出身のカーリング選手たちが地元の北見市に凱旋帰還した。ホッとしたのか、「早く家に帰りたい・・・」と口々に言っていた気持ちが痛いほど分かる。韓国とはいえ、外国生活、そして緊張を強いられる競技生活はさぞや大変だったことだろう。羽田から北見へは女満別空港に降り立つ必要がある。「女満別」という聞き慣れない名前を聞いたのは、縁あって数年前にお友達になったFさんが北見在住で「めまんべつくうこう」から大阪に来たのよ!という話を聞いたからだ。カー娘たちが故郷に帰ると聞き、早速JALのウェブサイトで便数や時間を調べてみた(流石JALオタク)。6時55分発(JAL565)12時35分(JAL567)17時55分(JAL569)羽田空港発のうち、きっと最終便で帰るのだろうな?と思っていたらドンピシャ!カー娘たちの目からは涙が溢れていた。もちろん、このばぁばも泣いてしまった。たくさんのメダル獲得に沸いた日本、私のように海外から声を枯らして応援し、祈っている人がいることも知って欲しいな。日本を離れて41年、今も立派な日本人として生きている(つもり)。オリンピックなどの国際試合の時にはいつも愛国心が芽生えて困る。それはしばしば「ブラジル人」であるトリオさんとの間に軋轢を生む。幸い(と言って良いのかな?)ブラジルは南国なので、ウィンタースポーツはあまり発展していないので、今回は見えない争いはゼロだった(笑)次は2年後、またハチドリ家の日本⇔ブラジルの闘いが始まる。。。いや、今年のサッカーワールドカップだわ。
f0146587_21121058.jpg
お疲れさま、ゆっくり休んでね!!


by beijaflorspbr | 2018-02-27 21:43 | ニュース | Trackback
2018年 02月 19日

リオデジャネイロ州治安の悪化に伴い・・・

ここはサンパウロに関するブログを綴る場所ではありますが、今日は他州のことを取り上げたいと思います。近年リオ・デ・ジャネイロ州及びリオ・デ・ジャネイロ市の治安の悪化に伴い、ミッシェル・テーメル大統領による『Intervenção Federal=大統領による州政干渉)』を発令しました。期限は今年の12月まで、治安の改善によりいつでもこの大統領令は解除出来るそうです。一般市民をも巻き込んだ度重なる深刻な犯罪の模様は、連日テレビニュースを賑わせており、特に最近終了したリオ市のカーニバル時の犯罪は、目を覆いたくなるほど暗澹たるものでした。まるで戦場のような光景に、思わずテレビを消してしまうほどです。人間が人間を傷つけることの愚かさに、早く犯罪集団は気付いて欲しいです。毎年ブラジル全土でもカーニバル前とクリスマス前は、犯罪が増える傾向にありますが、遂にリオ・デ・ジャネイロ州(及び市)に関しては警察力では到底手に負えず、この度の大統領令により軍隊が出動して市民の安全を確保することになってしまいました。もしリオにご旅行に行かれる方は十分にお気を付けください。風光明媚なリオが、悪質な犯罪によりこれ以上血塗られることがないよう、一日も早く平和な街に戻りますようにと祈るばかりです。
f0146587_21540920.png
夜道でも安全に歩ける日本が少し恋しい今日この頃。。。。。。だって、サンパウロ市も決して安全と言うわけではありませんから…。


by beijaflorspbr | 2018-02-19 22:11 | ニュース | Trackback
2018年 02月 17日

ただただめでたい。。。

今日のニュースのトップは、何と言っても男子フィギュアスケートの羽生結弦選手による金メダル、宇野昌磨選手の銀メダル獲得でしょうか。こちらの真夜中に行われた試合でしたが、目をこすりこすり下の台所におりて観ました。演技中、もう涙が止まらず困ってしまいました。浅田真央ちゃんの演技の時も同じような状況だったので、年を重ねて感情を抑えることが難しくなってきたような気がします。とにかく羽生選手の素晴らしい演技の中では何もいうことは出来ませんが、強い精神力と地道な練習を重ねた結果の勝利と心からお祝い申し上げます。家族はきっと彼を誇りに思っていることでしょう。日本国民である私ですら大いなる誇りに包まれています。それは彼のどこまでも謙虚な姿勢や礼儀正しさ、インタビューの受け答えの立派さなど、到底23歳の若者とは思えません。未来のことは今は期待せず、日本国民の皆さまとともに彼の勝利をお祝いしたいと思います。目の前の赤ちゃんをみていると、限りなく広がる未来が明るいものに思えてきます。今日は本当に好い日だ。。。。。。但し、こういうニュースは嫌だな。
f0146587_21213818.jpg
(新生児用のズボンがまだブカブカ…笑)


by beijaflorspbr | 2018-02-17 21:22 | ニュース | Trackback
2018年 01月 26日

ひどい話(はれのひのライブ配信)

朝から「はれのひ」の社長の会見をライブで観た(今でも続いている)。インターネットのお蔭で、今や国境を越えてこうしたライブ配信も見ることが出来る世の中だ。日本のパトちゃんとの会話を遮って会見に耳を傾けた。長い長い弁護士の説明に辟易とした頃に漸く社長が喋り始めた。酷い話だ、最初から最後まで言い訳のオンパレード。今の段階でも、全ての顧客に振袖を返せるかどうかわからないそうだ。私自身も疑問に思うことが多々ある。

●何故成人式当日に逃げた?
●着付け、ヘアメイクは出来ないとしても着物一式は渡せたのでは?
●ニュースで泣いている多くの成人を見て社長は何とも思わなかったの?
●何故今日まで社長は顔を出さなかった?というか隠れていたの?
●倒産すると分かっていて昨年12月まで割引という甘い汁で客に対して売り込み攻勢をかけていた?
●本当に悪いと思っているのか?
●「従業員も少ししかいなかった」というが、半年もの給料未払いの責任は誰にある?

他にもたくさん疑問点はあるけれど、この豊かな安定した「日本」という国家で、こんな悲惨な事件が起こるとは夢にも思わなかった。私は海外に住んで41年になるが、日本は素晴らしい、日本人の誠実さ勤勉さは恐らく世界一だ、などと思っていたが、この事件以降そんなことはないんだ、と思った。もし被害に遭ったのが自分の娘や孫だったら・・・と思うと、悔しくて悲しくて涙さえ出てくる。「もし自分の家族だったら社長はどう思う?」という質問に「怒るでしょうね…」だって。あくまでも他人事じゃないか、酷い話だ。怒りが収まらないけれど、これから買い物に行かなくては・・・これからの同社の誠意の見せ方、後始末をマスコミは徹底して監視して糾弾して欲しいと願う。では行ってまいります。
f0146587_20080848.jpg
★つけたし・・・それにしても、年々成人式の衣装が派手になって来ているのは何故なんだろう?もっとシンプルではいけないのか?振袖を着なくてはいけないのか?振袖のレンタル代も相当かかるのであれば、親御さんにとっては大きな負担になるのではないだろうか?どの家庭もが裕福とは限らないだろう。時期的に学費負担も重く家計にのしかかることだろう。身の丈に合った成人式を行ってはいけないのだろうか?インタビューの中に「両親に申し訳ない」と泣いている成人がいた。そんな悲劇は繰り返してはいけない。もう少し簡素化してはいけないのだろうか?疑問だらけだ…。インスタ映え?どうでもいいじゃん。と3,5回目の成人を迎えたおばあさんはそう思うのだ。式=けじめだということをお忘れなく!!


by beijaflorspbr | 2018-01-26 20:17 | ニュース | Trackback
2017年 03月 10日

飼い犬について思うこと

9日午後4時35分ごろ、東京都八王子市の民家で、同市大塚に住む生後10カ月の女児が、飼い犬のゴールデンレトリバーにかまれた。女児は病院に搬送されたが、約2時間半後に死亡が確認された。(産経WEBより抜粋)
f0146587_20244152.jpg
犬を飼っている人全てに大きな衝撃を与えた悲しいニュースだった。日々家族のように接して懸命に世話をし、可愛がっていると、あたかも犬が本当の家族のように思えてくるほど情が移るのも事実。しかし当たり前のようだが、犬は所詮犬で動物だ。「〇〇ちゃん(犬の名前)は家族~♪」と家の中で溺愛しながらあたかも子どもを可愛がるように飼っている人も多いと思う。でも、犬は犬、時には恩義ある家族に牙を剥くこともある。そう思ったのは、我が家の飼い犬みそに手酷く咬まれた時だった。1回目2回目、そしてブログには書いていないが、息子も1回酷い咬まれ方をした。 いずれも、カレ(みそ)が極度に興奮したり苛立っている時にやられたものだった。この家庭内事故の後、私たちはみそに対して常に警戒心を持って接するようになった。それまで甘やかして入れていた家の中にも一切入れず、外でだけ飼うようにした。一見冷たいようだが、手痛い仕打ちを受けた結果決めたことなので、皆その決まり事に従っている。今年でみそも10歳、はっきり言って老犬だ。でもまだまだ元気で飛び回っている。いつまで生きられるか分からないが、上手に犬と共存し、最後まで幸せな環境を与えたいと思っている。二度とこんな悲しい事故が起こりませんように!!
f0146587_20483677.jpg
※この時受けた傷は今でもしっかり左手に残っています。この傷跡を見るたびに、みそとの正しい接し方を教えてもらっているような気がします。


by beijaflorspbr | 2017-03-10 20:45 | ニュース | Trackback
2017年 03月 02日

リオのカーニバル、優勝はPortela

いつになく一生懸命テレビで観た今年のカーニバル、昨年から少しずつ興味が沸いてきました。何と言ってもその豪華さや、パレード参加者の一生懸命さが伝わってきて、観戦にも熱が入りました。昨日の午後から審査が行われ、今年の優勝はPortelaに決まりました。2位はMocidade、昨年の優勝チームMangueiraは4位に下落と言っても、上位4位までは0,1の僅差ですので、どこが優勝してもおかしくなかった結果、今年はPortelaに勝利の女神が微笑みました。毎年優勝チームには賞金が贈られるそうです。今回重大な事故を起こし多くの怪我人を出してしまった、11位のUnidos da Tijuca、12位のTuiutiは、来年も出場出来るそうです。未だ2名は入院していますが、一日も早い回復を祈りましょう。
f0146587_21583704.png
Portelaと言えば『水』滝のように水が流れていた光景が印象的でした。ワニや魚などにもリアリティーがあり、かなり楽しめました。
f0146587_22014240.png
f0146587_22015343.png
また来年を楽しみにしています。来年は、現地へ飛ぶかもしれません、但し踊りませんけれど…(笑)


by beijaflorspbr | 2017-03-02 22:14 | ニュース | Trackback
2017年 02月 28日

リオデジャネイロのスペシャルチームパレード2日目

今年は珍しくカーニバル中継を観る気満々でお昼寝をして本番に臨みました。2日目の今日、午後10時半過ぎからリオデジャイロのスペシャルチーム後半6組が出場しました。昨日と同じくらい、いやそれ以上の熱気を帯びた観客が、今か今かと開催を待ち構えています。昨年Setor5という中級クラスの観客席で観た時に聞いた話では、午後10時半開始なのに、午前中の早い時間から並んで良い席を取ると言っていましたっけ。リオのカーニバルは、総動員数も100万人と誰もが知る世界的大イベントです。スペシャルチームに選ばれたどのチームも、お金と時間をかけて満を持してこの日の本番に臨みます。しかしながら…
f0146587_15580676.png
4チーム目のUnidos da Tijucaが出場してまもなく、一つ目の大きな山車でまたもや事故が起こってしまいました。左側が完成形、右側が崩落後の画像です。この事故により山車に乗って踊っていた16名が怪我をし、2名は重症で現在病院で手当てを受けています。真に血塗られた今年のカーニバルとなってしまったことは残念でなりません。
f0146587_15591414.png
速やかに駆け付けた消防隊員により懸命の救出作業が行われました。それにしても、事故が起こってからの対応が非常に早く、救出スタッフもたくさんいました。カーニバルに関しての事故対策は万全のように思えました。
f0146587_15595539.png
この時点で既にUnidos da Tijucaのパレードは始まっていましたが、救出作業の間は山車を動かすことができません。何千人ものチームメンバーが立ち往生していました。既にパレードコースに出たメンバーが、同じ場所で同じ演技をずっと切り返すと言う前代未聞の状況。事故現場辺りは怪我人や観客、救助隊員が入り乱れて騒然となってしまいました。こんな時、トップの咄嗟の判断はとても大切です。消防隊員の懸命の救助作業は約20分間くらい続いたでしょうか。ボロボロに壊れてしまった山車は、後ろに引き返すわけにも行かず(既に同チームの別の大型山車が待機していたため)仕方なくコースに沿ってそのまま前に進みました。身軽な人たちは、衣装のまま壊れた山車の真横を抜けて、前方に整列をして歌い踊り続けました。これも実に機敏で驚いてしまいました。何しろ、パレードスタートから終了まで75分という時間制限もあるため、ここでモタモタしていられません。
f0146587_16022496.png
会場の観客は既にこの事故を皆知っていたのか、皆が皆エンヘード(チームのテーマ曲)を大きな声で歌い、精一杯の温かい声援をメンバーに送りました。この光景を見ていて、何だか胸が熱くなってしまいました。
f0146587_16012368.jpg
全てが終わった時、スタッフの誰もが抱き合って泣いていました。万全を期してもなかなか完璧に行かないことを、今回の2つの事故が教えてくれました。不幸にも怪我をされてしまった16名の方々のより速い回復を祈ります。カーニバル2017年も後2チームを残すところとなりました。こうなったら最後のMangueiraまで観ようかな?Mangueiraは昨年の優勝チームなので、無理をしてでも観る価値はありそうです、同じような記事が毎日続き読みにくくてすみません。今年の私のカーニバルもようやく終わります。


by beijaflorspbr | 2017-02-28 16:17 | ニュース | Trackback
2017年 02月 27日

リオデジャネイロのスペシャルチームパレード始まる

カーニバル2017年は、今日・明日の2日間に渡るスペシャルチームのパレードが始まり、佳境を迎えています。コチラでライブ中継をしていますので、お時間のある方はご覧ください。パレード以外の時間でも、ビデオを見ることが出来ます。昨年はこのMarquês de Sapucaíで5時間に渡って見学をしたのでした。しんどかったなあ。。。
f0146587_13025128.png
パレードの幕開けは、今年スペシャルチームに昇格したニューフェイス『PARAÍSO DO TUIUTI』から。原色系の豪華な山車が続きましたが…。
f0146587_13033377.png
この最後の山車をパレードコースに誘導中に、右側前方の角が観客と接触し、フェンスを突き破り、周辺に居た20名が山車と柵に挟まれて大怪我を負ってしまいました。
f0146587_13050310.png
直ぐに緊急車両が入り、会場は一時騒然としました。怪我人の中には、レポーターやカメラマンも含まれていたそうです。現在病院で治療を受けていますが、怪我を負った中の3人は重体だと報じていました。
f0146587_13060109.png
このチームの責任者が「我々は皆を楽しませるためだけに頑張ってきたのに残念だ」とコメントしていました。現在2チーム目の『GRANDE RIO』のパレードが行われています。既に時刻は午前1時過ぎ、年寄りの私はそろそろ休ませていただきます。日本の皆さまお時間がありましたら、世界一と言われるリオのカーニバルの気分だけでも味わってくださいませ。

★いきなりたくさんの怪我人を出してしまった今年のカーニバル、この事件により警備スタッフなどが急にピリピリし、最大手のテレビ局のレポーターも摘まみ出されて取材が難しい状況のようです。


by beijaflorspbr | 2017-02-27 13:15 | ニュース | Trackback
2016年 11月 14日

海外在住永住日本人はジャパンレールパスを使えなくなる!?

f0146587_09492615.jpg
たまにしか祖国に帰国できない我々海外在留邦人が大きな楽しみとしている、JRを使った期間限定の旅に制限をかける今回の残念な発表。海外に住んでいる者は、私のように外国籍の配偶者を持ち、家族一緒に旅行する人も多かったかと思います。日本・外国の二重国籍を持つ人たちは既にこのパスを買うことができないのに、突然の発表でこのレールパスを、私たち日本人海外永住者も来年4月以降に購入することが出来なくなりました。どんどん海外在住者の特典が狭まり、制限をかけられていくのは寂しい限りです。私自身も、これまでのようにお友達や恩師と気軽に「旧交を温める旅」が思うようにできなくなってしまいました。本当にこの発表には落胆しています。これからは、例えば東京などにいる期間を少し増やしたり、国内移動には少し工夫が必要になるかもしれません。海外を訪れる外国人が激増した裏には、こうしたことも許容しなくてはならないのでしょうか。来年もし帰国するとしたら、3月31日までにパスを購入しておこうかな、と固く決意しています。パス交換の有効期限は3ヶ月なので、例え4月以降の帰国予定でも、6月くらいまでは交換可能です。久々の悲しいニュースに朝からガッカリでした。。。

*・・・その後、「ジャパン・レールパスを考える在外邦人の会」が署名運動を始めています。是非こちらから署名にご協力頂けますよう、お願いいたします。


by beijaflorspbr | 2016-11-14 11:25 | ニュース | Trackback | Comments(4)